結婚したいと思う男性のタイプ

私が結婚したいと思う理想の男性のタイプについて、記事にしたいと思います。

先ず、外見からすると、身長175cm以上でスリムな体型の方が望ましいです。

これは、あくまでも、私の理想の男性の体型ですが、私の身長が160cmなので、最低限170cmあれば良いと思います。

顔の好みは、あごがシャープにやや、とがった感じで、鼻が高く、えらの張ってない細身の感じの顔が好みです。

私は、顔は丸顔、ぽっちゃり体型なので、私と正反対の容姿の男性が好みのタイプです。

髪の長さは、耳が出る位の長さで、前髪を横に流して似合う感じの方が好ましいです。

結婚相手を選ぶ際、最も重視するのは性格です。

気持ちの本当に優しい方がいいです。

多少私が我がままな所がありますが、包み込んでくれるようなタイプが良いと思います。

口数は、あまり多い男性は苦手です。そういうタイプの人は、誰にでも優しい言葉を掛けられると思いますので、どちらかというと敬遠してます。

あまりにも無口な方も、私に関心がないのでは、とふ不安になってしまいます。

あと、小さな子供に、接する時の様子を観察する事があります。

子供好き、と本人が公言していても、実際は、それ程、子供がなつかない人もいますので、自分の目で確かめる事にしています。

事前に婚活サイトなどの自己PR文で、子供が欲しいかどうかは最低限チェックしますけど。

自己紹介文や日記などの機能が充実している婚活サイトは、相手選びの際に重宝します。

あらかじめどんな人が分かると、相手選びもしやすいです!

私が気に入っている婚活サイトは「婚活サイト 比較」で見つけました。

無料登録で中を見られるので、一度お試しで登録してみたら失敗はありません。

 

 

以前と比べると婚活しやすい時代ですね!

前と較べても婚活サービスの種類が多いので、ただちに日程が可能なプラン・サービスを探すことができるはずです。

俗にいう婚活という言葉が新聞や口コミサイトSNSで何度も紹介されたことで世間的にも広がっていたことも理由となっていると予想されます。

お見合いでは、コンシェルジュと呼ばれるスタッフがサポートしてくれることもポイントです。

今までのあいだ異性と付き合ったことがない人は、どうやって接すればいいのか困ってしまうのでありがたいです。

結婚情報サービスではわずかですが、悪質な会員が婚活をしていることがあるようです。

そういうことがバレると、通報されて叩きだされるので存在としては少数です。

◆お金を払うとやる気になります!

結婚できる確率については、結婚サービスに費用を払っていることが影響しています。

通常は自己負担で活動すると、どうにかこうにか挫折しないように一生懸命になるパターンがあります。

アプローチされた人で付き合いたい人がいたら、専用掲示板を利用しながら相手のことを確認していきます。

通常は知っていくうちに興味が沸かない人とはお断りすることになることもあり得ます。

婚活していくと気になる人と会うことができて、無意識のうちに結婚の意志が目覚めてきます。

自分を信じて結婚情報サービスに申し込んで良かったという人がたくさんおられます。

婚活サイトは何時でも主催されているので平日はいろいろあっていけない人や休めなくて土日に行くことができない人もスケジュールを調整することが可能でしょう。

 

◆婚活イベントを頑張ってみた!

プログラムで人柄が良い人を引きあわせてもらえるほか、定期的に婚活イベントがあって、好みの人と会えるので絶えず精力的に頑張ってみました。

未婚男女はどんどん増加しています。

結婚しない人が増えているのは、好きな人がいない、身近に同年代の異性はいるが夫婦になるまでの対象にならない、ということが要因だと考えられます。

結婚を希望する人を支援する婚活サービスもますます増えていて、婚活することが成功しやすくなっています。

婚活パーティーに参加して、相手を見つけるのですが、その婚活サービスは結婚情報サービス会社がサポートしています。

結婚したい人を応援している企業も増加傾向で、お相手探しが成功しやすくなっています。

婚活パーティーに参加して、相手探しをするのですが、そこは結婚情報サービス会社が運用しています。

 

あなたの理想の男性はリアルに実在するのだろうか?

あなたの理想の男性とはどんなタイプですか?

理想の男性

優しくて、ユーモアがあって、思いやりがあって…、背が高くて、おしゃれで、お給料は…と、理想って言われると次から次へと出てしまいがちですよね。

でも、ちょっと待ってください!

そういうあなたはどんな女性なのですか?

私がおすすめするのは、自分の強み、弱みをきちんと分析してみることです。

そして、自分の理想像はさて置いといて、とりあえずいろんなタイプの男性に寛容になってみることです。

 

まず、自分のスペックを考えてまとめてみましょう。

自分のこととなるとなかなか甘く採点しがちですが、ここは客観的に他の誰かと比較しながらでもいいので、○○ちゃんよりは気が利くかな、容姿は並みかな、お給料は同年代の中でもどうかな、などでいいのです。

そうすることによって、あなたの強みも発見できて、そして弱みをカバーするアイデアへとつながるのです。

 

例えば弱みとして、優柔不断があるとしましょう。

でもそれは言い方を変えると、他人の意見をも尊重できる心の広い女性という言い方ではどうでしょうか?

優柔不断でうじうじしているイメージから一気に優しく男性を受け入れてくれる女神様のような女性にさえ感じられます。

そういうことを続けていけば、恋人候補となる男性をも見つけやすくなると思います。

結婚相手を探す結婚相談所比較をする場合も同じことです。

でも、逆にこのことができなければ、結婚相談所費用を無駄にすることになりかねません。

よくよく考えて見て下さいね。

 

 

キレイだけどモテない女の子

すっごい綺麗でモテそうな感じがするのに、なかなか彼氏ができないという女の子がいます。

本人が淡泊なこともあるのですが、とにかく男性からも言い寄られないそうなんです。

私なりに彼女のことを分析してみたのですが、何となく理由が分かってきました。

というのも彼女は、見た目も綺麗なんですが、行動も言動もソツなくがありません。

冷静というかクールというか、可愛げがないというか・・・。

つまり男性から見ると、近寄りがたい存在なのです。

確かに綺麗だし素敵な女性ではあるのですが、隙がないために話しかけるのにも勇気が必要な感じみたい。

一緒にお酒を飲みに行っても、ハメを外すこともないし、酔っぱらっても普段と変わりません。

そういう隙のない女性には、男性は近つきがたいと思ってしまい声をかけにくいんです。

私みたいに好きだだけなのも問題ですけどねw

声をかけてちょっとでも変なことを言おうものなら、「何言ってるの?」と冷たくあしらわれそうな感じがするんでしょうね。

だからといって彼女に「少しくらい羽目を外しなさい」といっても難しいです。

逆に彼女の個性が死んでしまうかもしれません。

一応アドバイスとしては「男なんて馬鹿なんだから、少しぐらいその馬鹿につき合ってあげれば?」と言っておきました。

みえみえの男性の下心にも多少の隙を作れるようになればいいんですけどね。

例えば婚活サイトとかに登録してみて、いろいろなタイプの男性と会ってみて隙を作る練習してみたらいいと思います。

本人の気持ち次第ってことが多いんですよね

恋人ができない理由の一番大きな理由は、前にも書きましたが「出会いがない」ということです。

これってもっともな感じがするのですが、一方では「それって単なる言い訳だよ」「自分に原因があることから逃げている」という意見もあります。

厳しいような物言いですが、それって真実でもあります。

出会いがないのは、誰のせいなのか?

出会いがない環境で過ごしているのは、自分に改善点はないのか?

そういうこともしっかりと考えておいた方がいいと思います。

結局は自分が積極的に行動していないことが原因だった・・・という人も多いんですよね。

それを何か他の責任にしていたら、いつまで経っても出会いなんてありませんし。

恋人が欲しいとか結婚したいと本気で思うなら、勇気を出して行動することが大切です。

自分の意志が変われば、周囲の環境も変わってきます。

本人の気持ち一つで、意外に簡単に出会いがあるかもしれませんよ!

彼氏や彼女がいる人は、自分から積極的に行動しているんです。

あなたにもできます!

同窓会は意外に空振りが多い!?

恋人を見つける方法として人気なのが「同窓会」です。

学生時代の自分を知ってくれている異性が集まる同窓会は、思わぬ出会いのチャンスがあります。

密かに学生時代に片思いをしていたような場合は、学生時代に告白できなかった後悔を晴らす絶好のチャンスです。

男性も女性もお酒の勢いもかりつつ、それとなくアプローチすることが多いようです。

もちろんそのまま良い関係になりお付き合いをするケースもありますが、思った以上にそのようなハッピーな展開というのは少ないようです。

 

恋人が見つかる場所としては友人の紹介や同じ職場というのが圧倒的に多いのです。

これは20代前半のような卒業してからあまり時間がたっていない場合だといいのですが、卒業して10年以上たっている場合などが問題となります。

何の問題かというと、外見も含めて学生時代のイメージと随分違っていることが多いからです。

大抵の場合は容姿が劣化しているケースがほとんどです。

同窓会に行って片思いだった人が残念な感じなっていてがっかりした・・・なんてことも経験したことがあるんじゃないでしょうか。

学生時代につき合っていた男女が、同窓会をきっかけに再びつき合い始めることもそうそう多くはありません。

それとなく期待して同窓会に行っても、既に恋人がいるか結婚していることが大半です。

そんな感じで意外にカップルになりにくい同窓会ですが、良いこともあります。

それは同級生の友達を紹介してもらうということです。

まさに友人の紹介ということになるのですが、そうすればかなり可能性が広がってきます。

片思いのあの人と恋人になるのは諦めて、友達の友達を紹介してもらうようなスタンスで望めば素敵な人と出会えるかもしれません。

同窓会もフル活用して35歳までに結婚したい人はこちらをご参考に>>35歳までに結婚したい独女が結婚するためにするべきこと

友人の紹介がNO.1

恋人を見つける方法っていろいろありますよね。

もちろん理想とする方法と現実的に出会える方法ってかなり違ったりします。

現実的に恋人と出会える方法として一番多いのは、友人の紹介ということです。

これって何かのアンケートとかでも見たんですけど、20代の女性では約55%が友人の紹介で恋人を見つけたということです。

同じく20代の男性では42%と、ほとんど半分ぐらいが友人の紹介で知り合ったという感じです。

やっぱり持つべきもの友達なんですね。

自分のことをよく知っている友達が紹介してくれる人だったら、安心して距離を縮めることができそうですもんね。

それにいろいろと相談にのってもらったりもできるし、なんなら告白の後押しもしてもらえそうです。

 

確かに多くの人が友人の紹介で恋人を見つけたりしてるのですが、友達が少ない人って結構厳しいですよね。

紹介してもらいたくても、そこまで仲の良い友達が多くなければ実現しないことですから。

学生時代の友達は社会になると疎遠になったりしがちですが、いろいろな面で助け合えることも多いので繋がりは大事にしておきたいですよね。

社会に出てからは会社や仕事で知り合って友達なることが多いようですが、そういった一つ一つの縁も大切にしていきたいですね。

もちろん紹介してもらうばかりじゃなくて、自分も紹介もしてあげるような存在でいなければいけません。

結婚相談所や婚活パーティーで知り合うのもいいですが、もっと地道な紹介を頼りにするのもいいのではないでしょうか。

40代の私の結婚適齢期だった1990年代

『婚活』という言葉が流行る前は、結婚てどんな風にされてたんでしょうか?

私はいま40ちょっとの年になるので、結婚適齢期の時代はかれこれ15~20年前になります。
年代で言うと1990年代ですかね。
その頃の結婚はというと、もう親や親戚が持ってくる縁談で結婚するという風習のようなものはとうの昔になくなっていて、ほとんどが恋愛結婚で結婚していました。

お見合いで結婚したという人も中にはいましたが、良い家柄ならともかく一般人にはあまり良い印象ではなかったので隠していた人も中にはいました。

この時代にはまだ携帯はなく、連絡手段はもっぱら電話
ポケベルも流行ってはいましたが、携帯のようにみんながみんな持っているというようなものではありませんでした。

今の時代よりだいぶ不便な時代で、連絡手段がないので待ち合わせで「2時間待ちぼうけした」とかザラだったし、待ち合わせの時間や場所を間違えて会えなかったということもありました。

そんな時代でいたが、恋愛は普通にしていたと思います。

いま私の周りにいる若い独身者にお決まりのように「結婚しないの?」と聞くと、決まって「相手がいなくて困ってる」とか「全然出会いがないんです。」と言うのです。

おばさんには本音を言いたくないのかもしれませんが、どうやら本当のことでもありそうです。

私から見ると、出会いなんてそこらへんゴロゴロしていそうなものだけど・・・本当にないものなのでしょうか!?それとも恋愛に臆病になってる!?

好きになったら、当たって砕けろ!じゅあないけど、どんどんアプローチした方がいいと思います。

輝いてる時間なんて、そう長くないだから。一番キレイな時に恋をしてたくさん楽しんで欲しいっておばさんは思うよ。

この年になって恋いしたいと思ったって無理なんだから。

若い時にできることを怖がらずにたくさんしてチャレンジしてほしいと思います。

 

浪費癖のある女性とは結婚できません

ビール

以前交際していた女性は、酒を飲むのがとても好きでした。

デートの食事と言えば彼女の希望で居酒屋へ行くことが多く、いつもたくさんお酒を飲んでいました。

彼女は酒に強く、少々のことではほとんど酔わないので、どんどんと飲み進めてしまいます。

私の3倍は飲んでいたと思います。まるで水かジュースのような勢いでした。

 

また、お金がないと言いながら、毎シーズン大量に洋服を買っていました。

ファストファッションで安いからいいのだと言い訳をしていましたが、結局一度に何万円分もまとめ買いをしていました。

 

私にとっては、デートの食事といえば、居酒屋と言うよりは雰囲気の良いレストランの方が行きたかったのですが、酒飲みの彼女にとっては居酒屋が一番居心地が良かったようです。

また女性の大半はおしゃれをすることが好きで、多少は構わないと思うのですが、毎回長時間買い物に付き合わされて、おまけに目の前で大量に服を買っている姿をみせつけられると、あまり気分の良いものではありませんでした。

 

仮に結婚したとして、彼女が仕事を辞めて専業主婦になった場合、私の稼いだお金が彼女の酒代や洋服代でどんどん使われていくかと考えると、とても結婚する気にはなれませんでした。

節約するとは口ばかりで、いつも無駄遣いばかりしている女性にはとても家計を任せることはできません。

お金の使い方以外にもいろいろと価値観に違いが感じられたので、別れましたが正解だったと思っています。

 ちなみに私はその後婚活パーティーで知り合った女性とお付き合いを始めました。

金銭感覚もしっかりしていて、価値観が合っているので結婚したいと思っています。

彼氏いない歴が長過ぎてだらしなくなってしまった

彼氏が長い間いない人に見られがちなのが・・・

だらしなくなってしまった

という症状。

 

例えば・・・

お腹のまわりのお肉がタプンタプンになっちゃっていませんか?

それに・・・

部屋は誰も来ないからって、片付けないで散らかっていませんか?

それから・・・

たま~に合コンのお誘いがあっても、なんか面倒くさくて「ま、いっか・・・」なんてスルーしていませんか?

 

こんな感じで独り身が長くなってくると、いろいろなことが面倒になっちゃってだらしなくなってしまいます

体型とかルーズな女性っていますよね。

決して太っている訳ではないんだけど、なんかたるんでいるというか・・・w

ああいう人って、彼氏いない歴長いって思って間違いないです!

 

例え彼氏がいなくても、そういうたるんだ雰囲気は次の恋への邪魔となります。

普段からお部屋もキレイにして、体型もスラっとするような規則正しい生活を過ごしておきましょう。

私の友達は緩んだお腹はこれで解消しました。

飲むだけだから、続けやすいのでGOOD♪といっていました。

面倒臭がらずに素敵な恋を始めるためだと思って、脱だらしない自分宣言をしてみては!